業種平均とは
ホーム画面の一部ウィジェット、ストレスチェックレポートで表示される「業種平均」は、当社ストレスチェックサービスの白書データを反映しております。
当社ストレスチェックサービスの白書データは、弊社顧客のストレスチェック結果をもとに、年齢・性別・業種別に集計を行っており、対象となる実施期間は以下の通りとなります。
対象期間(2025年10月時点)
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@mizu 白書データ |
@mizu 対象期間 |
| 2025年度版 | 2023/12/1~2024/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
| 2024年度版 | 2022/12/1~2023/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
| 2023年度版 | 2021/12/1~2022/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
| 2022年度版 | 2020/12/1~2021/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
| 2021年度版 | 2019/12/1~2020/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
| 2020年度版 | 2018/12/1~2019/11/30にストレスチェックを開始した企業の最新データを集計 |
アドバンテッジ ウェルビーイング DXPでの取り扱い
ストレスチェック期間
- @steplist
- アドバンテッジウェルビーイングDXPでは、貴社のストレスチェック期間に合わせて、上記対象期間に記載した白書データを紐づけて表示しております。
(例)貴社ストレスチェック期間が2021年8月の場合
比較対象となるデータは、「白書2022年度版」(集計対象期間は2020年12月~2021年11月中)となります。 - ・2018/12/1以前の貴社ストレスチェック結果に対しては、業種平均は表示されません。
・2024/12/1以降の貴社ストレスチェック結果に対しては、最新の「白書2025年度版」が表示されます。 - 職業性ストレス簡易調査票(80項目版)は、2022/12/1以降の貴社ストレスチェック結果から表示されます。
対象プラン
- @steplist
- 貴社がご契約している当社ストレスチェックサービスのプランに応じて、白書データを変更して表示しております。
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当社ストレスチェックサービスのご契約プランを変更している場合も、年度毎に比較対象となる白書データを変更して表示しております。
当社ストレスチェックサービス
白書データ ・ベーシック
・ベーシックチェック白書ベーシック/ベーシックチェック版を表示 ・スタンダード(エンゲージメントプラス)、
・57スタンダード(エンゲージメントプラス)
・スタンダードチェック(エンゲージメントプラス)
・57スタンダードチェック(エンゲージメントプラス)
・プレミアム
・57プレミアム
・スタンダード
・57スタンダード
・スタンダードチェック
・57スタンダードチェック
白書スタンダード/スタンダードチェック/プレミアム版を表示 (例)貴社のご契約プランが、2021年度はベーシック、2022年度はスタンダードの場合
2021年度のストレスチェック結果に対しては「白書 ベーシック/ベーシックチェック版」を表示し、2022年度のストレスチェック結果に対しては「白書 スタンダード/スタンダードチェック/プレミアム版」を表示しております。
対象社数
- @steplist
- 白書では、業種別に集計を行っておりますが、対象社数が少ない業種が含まれる場合があります。対象社数が少ない場合の対応は、ホーム画面とストレスチェックレポートで異なります。
- ホーム画面のウィジェット
対象社数が3社以上の場合、偏差値を表示します。
対象社数が2社以下の場合、偏差値を表示しません。 - ストレスチェックレポート
対象社数が3社以上の場合、偏差値を表示します。
対象社数が2社の場合、★マークを付けて偏差値を表示します。
対象社数が1社以下の場合、偏差値を表示しません。(「-」と表示されます。)
ホームで業種平均が表示されるウィジェット
ホーム画面での業種平均の表示について、詳細はこちらをご確認ください。
- メンタルヘルス
- エンゲージメント
- 高ストレス者率・数
- 高エンゲージメント者率・数
- メンタルヘルス指数
- メンタルタフネス度
- ワークエンゲージメント
- エンプロイーエンゲージメント
- ストレス原因
- 周囲からのサポート
- 組織タイプ
※ストレスチェックレポートおよびホームウィジェットで表示されている各業種の「組織タイプ」は、業種ごとのストレス反応とワークエンゲージメントの偏差値をもとに判定したものを表示しています。
ストレス反応とワークエンゲージメントの各偏差値算出の対象としている母集団が異なるため、あくまで参考としてご覧ください。